江戸楽 2026年9月号に「うずの丘 大鳴門橋記念館」が紹介されました!

「御食国」の美味と渦潮の魅力が凝縮

江戸楽 2026年9月号に「うずの丘 大鳴門橋記念館」が紹介されました!

「御食国」の美味と渦潮の魅力が凝縮
うずの丘 大鳴門橋記念館
淡路島の最南端、鳴門の渦潮を間近に見られるこちらは、レストランや充実の物販コーナーに加え、渦潮のメカニズムや大きさを分かりやすく紹介する「うずしお科学館」も併設。また、「自分で手に入れた玉葱なら子どもも美味しく食べてくれるはず」と設置した「たまねぎキャッチャー」や、高さ2.5m、直径28mの巨大な玉ねぎ型オブジェ「おっ玉葱®」も人気だ。
「絶景レストラン うずの丘」では、鮭や鯛、たこ、淡路牛、玉葱など淡路島が誇る美味を鳴門海峡を眺めながら楽しめる。
南あわじ市福良丙936-3
0799-52-2888

「島のたこのタタキ茶飯」。土佐醤油、ポン酢、梅ダレ、レモンわさびで楽しんだ後は、出汁をかけてから、厳選した淡路島産牛乳を使用した「The Milk Show〜淡路島ミルクとチーズ~」、淡路島の海水と昔ながらの鉄釜で作る「五色の浜雫 自凝雫(おのころしずく)塩」、「淡路島玉ねぎまるごとカレー」

編集スタッフの皆様へ
素敵な誌面でご紹介いただきましてありがとうございます!