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大切なお客様へ

当店のホームページにアクセスいただき誠にありがとうございます。

淡路島に数ある飲食店の中から当店をお選びいただき誠にありがとうございます。
当レストランでは、大自然を感じられるゆったりとしたロケーション(絶景)を観ながら、淡路島の生産者の思いを近くに感じられる地元食材、その魅力を最大限に引き出したお料理を発信しております。
淡路島の自然の恵みと共に生きる空間「淡路島と共に暮らすレストラン」を目指しておりますので、地元淡路島をはじめ他府県の多くの方に「淡路島」まるごとを感じていただけますと幸いです。
出来る限りお客様のご要望などはお答えし、ご満足していただけるよう料理人、ホールスタッフ一同「心をこめておもてなし」をいたしますので絶景レストランの特等席でご来店いただいた際のお時間、ここにしかない淡路島を楽しんでいただけたらと思っております。

藤見泰之

藤見泰之料理長の写真

新米だけが一番美味しいわけではありません。お米を熟成させることにより新米時よりも美味しくなる時期「旬」がそれぞれの品種にあります。
粂川さんは淡路島の気候に合う4種(イクヒカリ、コシヒカリ、ヒノヒカリ、秋の詩)の米を育てており、食味検査で全国平均で食味値75点以上が美味しいとされるなか、食味値80点以上のお米でその時期にあった一番美味しい旬のお米を選抜していただき、その中でも当店では"イクヒカリ""秋の詩"、この2種類に絞って特別に仕入れております。

イクヒカリ

淡路島の気候に合うイクヒカリは粘り、味、香りがよく小粒ながら存在感抜群の美味しいお米です。もちろん食味値80点越えの美味しいお米です!!

秋の詩

大粒で存在感があり味、香りがほどよく「ご飯を食べた満足感」がたっぷりで料理長も大好きな美味しいお米です。
淡路島でも粂川さんだけしか作ってない「秋の詩」ですが、粂川さんも一押しの美味しいお米を自信を持って皆様にお届けいたします。

食味検査とは

食味値とは食味測定器を使いアミロース(比率が低いほど米の粘りがある)、たんぱく質(肥料の量に影響されタンパク質含量が少ないと粘りが強くなる)、水分(食味を左右する大切な要素で14.5~15.5%内の水分量がよいとされる)、脂肪酸度(酸化が進み数値が高くなると味が悪くなる)の4つの数値を測定し点数化した値です。
お米甲子園コンクールになると食味値と、試験官が実際に試食をして外観(色ツヤ)、香り、粘り、柔らかさ(硬さ)などの項目を評価する官能検査により品種ごとにランク付けして表彰されます。

絶景レストランうずの丘 |淡路島の旬食材を最大限に活かしたランチメニュー | ランチメニュー一覧はこちら

皆様のご来店をお待ちしております!!

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