淡路島の絶品生うにめしUNIMESHI

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※季節によって『淡路島の絶品生うに』の種類が変わります。赤うに(6月~10月中旬) 黒うに (10月中旬~5月)

※当日の天候により入荷できない場合もございます。詳しくはお問い合わせください。

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雲丹

- うに -

ウニ類は、日本近海だけでも100種を超えます。よく食べられている種類だけでもムラサキウニ、バフンウニ、アカウニなど数種類あり、それぞれ味が違います。中でもアカウニは、最高級品種といってもいいほど漁獲量が少なく、産地が多い西日本で多く消費されてしまい余計に珍重されます。

当店では、2種類。漁ができる時期にその時の美味しい種類を仕入れています。
6月~10月は赤うに(ヒラタウニ)、10月~5月は黒うに(ムラサキウニ)を使用しています。

淡路島の絶品生うに

素もぐり漁により漁獲される『淡路島の絶品生うに』ですが、淡路島の中でも特に潮の流れが速くプランクトンやミネラル豊富な南あわじの海でその栄養豊富な海藻を餌にして育ったウニが一番旨いとされており漁師さん達も絶賛するほどです。
『淡路島の絶品生うに』のうに板は、あえて腹側を見せて盛付されていて通称「逆さのウニ」と呼ばれてます。保存のためのミョウバン水を使わないで塩水で洗うだけ。腹側の身は、崩れやすく鮮度がよくないと出来ない盛り方です。ミョウバン水を使わないので都会で食べるのと違って苦味を少しも感じません。全て手作業でするので間違いない品質です。

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