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お客様へのお知らせ  2018年7月8日(日) |  夏休み期間は火曜日も営業します!【絶景レストラン うずの丘】

淡路島の旬の食材を最大限に活かした絶品グルメランチメニュー

淡路島の絶品うに

淡路島を代表する高級食材『淡路島の絶品生うに』

ウニ類は、日本近海だけでも100種を超えます。よく食べられている種類だけでもムラサキウニ、バフンウニ、アカウニなど数種類あり、それぞれ味が違います。
その中でもアカウニは、最高級品種といってもいいほど漁獲量が少なく、産地が多い西日本で多く消費されてしまい余計に珍重されます。

当店では、2種類。漁ができる時期にその時の美味しい種類を仕入れています。
6月~10月は赤うに(ヒラタウニ)、10月~5月は黒うに(ムラサキウニ)を使用しています。

素もぐり漁により漁獲される『淡路島の絶品生うに』ですが、淡路島の中でも特に潮の流れが速くプランクトンやミネラル豊富な南あわじの海でその栄養豊富な海藻を餌にして育ったウニが一番旨いとされており漁師さん達も絶賛するほどです。
『淡路島の絶品生うに』のうに板は、あえて腹側を見せて盛付されていて通称「逆さのウニ」と呼ばれてます。保存のためのミョウバン水を使わないで塩水で洗うだけ。腹側の身は、崩れやすく鮮度がよくないと出来ない盛り方です。ミョウバン水を使わないので都会で食べるのと違って苦味を少しも感じません。全て手作業でするので間違いない品質です。

当店のうには淡路島の由良(ゆら)漁港、または福良(ふくら)漁港から仕入れています!
『淡路島の絶品生うにを使用した超限定メニュー』スペシャル紹介ムービー

うずの丘海鮮うにしゃぶ

うずの丘海鮮うにしゃぶ

うずの丘海鮮うにしゃぶ

うずの丘海鮮うにしゃぶ

※当日の天候により入荷できない場合もございます。詳しくはお問い合わせください。

おはよう朝日で、リポーター熊谷奈美さんと七井貴行さんに絶品すぎる!とご紹介いただきました。

\ さらに!/
2015年1月23日(金)放送!
朝日放送|キャスト – CAST -|金曜中継 土日にGO!
でも生放送でもご紹介いただきました!

\ さらにさらに!/
2015年8月7日(金)放送!
大阪ほんわかテレビ|読売テレビ
淡路島で発見!幻の高級食材を使ったオレンジ色のしゃぶしゃぶ?
でもご紹介いただきました!

\ さらにさらにさらに!/
ご紹介しきれないくらい雑誌やテレビ、ラジオ等でご紹介いただいております!
本当におかげさまで今、当店でもっともお問い合わせの多いお料理です。

『淡路島の絶品生うに』をベースに仕上げたコクあるスープに新鮮な魚介をしゃぶしゃぶして食す『うずの丘海鮮うにしゃぶ』は淡路島の旬を贅沢に堪能できる高級鍋そのもの。締めの旨味たっぷりのうに雑炊は絶品です。

※うに板 1/3使用、お刺身串 6本 4,000円(税抜)〜(時価)
※季節によって『淡路島の絶品生うに』の種類が変わります。
赤うに(6月中旬~10月中旬) 黒うに (10月中旬~6月中旬)

うずの丘海鮮うにしゃぶ 3つのお召し上がり方
うずの丘海鮮うにしゃぶ 3つのお召し上がり方まずは、うにスープに海鮮串をサッとくぐらせ、しゃぶしゃぶにしてお召し上がりください。生うにをしゃぶしゃぶしていただくのも贅沢です。
うずの丘海鮮うにしゃぶ 3つのお召し上がり方次は生うにをご飯にのせ、淡路島の藻塩や醤油を少しつけて濃厚な味と香りの「極上生うにめし」を堪能。
うずの丘海鮮うにしゃぶ 3つのお召し上がり方最後は、うにスープにご飯と薬味、生うにを投入して旨味たっぷりの「絶品うに雑炊」で〆ていただきます。
淡路島の絶品生うにめし

うに板を贅沢に一枚まるごと使った淡路島の「極上生うにめし」。
口に入れた瞬間に大粒で濃厚な生うにがとろけ、香りが広がる一度食べたら忘れられない味です。
淡路島の藻塩を少しつけて食べると、濃厚な生うにがさらに濃厚に!!
料理長おススメの食べ方です。
最後は薬味をのせ、アツアツの特製出汁を注ぎ「絶品生うに茶漬け」で〆ていただきます。

※うに板 一枚使用 4,300円(税抜)~(時価)
※季節によって『淡路島の絶品生うに』の種類が変わります。
赤うに(6月~10月中旬) 黒うに (10月中旬~5月)

※当日の天候により入荷できない場合もございます。詳しくはお問い合わせください。

淡路島絶品生うにの海鮮ひつまぶし

淡路島の旬の海鮮と彩ネタをひつまぶしに!!
淡路島のセンザン醤油とキッコー酢を使用して、寿司飯を『赤シャリ』にリニューアル!
ひと手間加えることで、今までとは違う味わいに仕上げ、さらに美味しくなりました。

※うに板 1/3使用 3,500円~(時価)
※季節によって『淡路島の絶品生うに』の種類が変わります。
赤うに(6月~10月) 黒うに (10月~5月)

※当日の天候により入荷できない場合もございます。詳しくはお問い合わせください。

※現在、島食材ではない「いくら」は使用しておりません。「いくら」がとれる日がきましたら使用します!

淡路島絶品生うにの海鮮ひつまぶし 3つのお召し上がり方
まずは、ちらし寿司として海鮮の旨味を味わう。
続いて、絶品生うにを淡路島の醤油に混ぜ「特製生うに醤油」を作り、おひつ全体にまぶし絶品うにの濃厚な味と香りを楽しむ。
最後に、薬味をのせ出汁を注ぎ、お茶漬けで締めていただきます。

絶景お造りステージ

淡路島の旬の海鮮を7つのステージごとに味わう絶景お造りステージ。

淡路島の山々から雨水と共に流れ込むミネラルや豊富なプランクトンを栄養にむっちりと脂がのり育った淡路島の魚貝類。
四季を通じその日の漁で獲れた海鮮や磯物を目利きして直接仕入れご提供いたします。

お魚には地元醸造のまろやかなセンザン醤油と、お米コンクール受賞者 粂川(くめかわ)さんがつくる淡路島のお米、地元仕込みのお魚によく合う田舎味噌で合わせた漁師町の味噌汁、そして絶景!!淡路島をまるごと味わえる地元の食材(おかず、お米、お汁)にこだわった極上メニューをぜひお召し上がりください。

※うに板 1/8使用 2,700円~(時価)

※当日の天候により入荷できない場合もございます。詳しくはお問い合わせください。

生うにの入荷がない場合、7段目:日替わり海鮮 バージョン2,000円(税抜)をご注文いただけます。

第16回創作料理コンテスト 最優秀賞受賞作品 淡路島の絶品生うに×淡路牛×島たまご×お米 卵黄と生うにのコクと甘み、そして味わい深い淡路牛が絡み合う、最高の旨味比率
島の黄金比
【数量限定メニュー】~島のうにくまぜごはん~島の黄金比

御食国として古代から皇室に食材を献上していた淡路島。今に伝わる島の恵み「淡路島の絶品生うに、淡路牛、島たまご、お米」を最高の旨味バランス比率で、まぜごはんとしてお客様に献上いたします。
光り輝く黄金色の彩りと極上食材の旨味比率はまさしく「島の黄金比」!卵黄と生うにのコクと甘み、そして味わい深い淡路牛が絡み合い、なんとも言えない濃厚な旨味が口の中にひろがります!!

美味しいお召し上がり方

※当日の天候により入荷できない場合もございます。詳しくはお問い合わせください。
※季節によって『淡路島の絶品生うに』の種類が変わります。赤うに(6月~10月中旬) 黒うに (10月中旬~5月)

『淡路島べっぴん鱧』メニュー

べっぴん鱧

淡路島の鱧がうまい!!!島の夏を代表する 高級食材の「べっぴん鱧」

沼島周辺の豊かな海域で育った鱧は体がふっくらとしながらも小顔。
そして、はえ縄漁で獲るため体に傷が少ないことから「べっぴん鱧」と呼んでいます。
他にも、美容に良いとされるコンドロイチンやビタミンAがたくさん含まれているから食べると別嬪(べっぴん)さんになるとされるところなどから名づけられてます。

絶景レストラン うずの丘がご提案する淡路島べっぴん鱧の鱧しゃぶコース

≪お品書き≫
鍋物 – 鱧しゃぶ
小鉢 – 魚そうめん
酢物 – 鱧きゅう
食事 – 鱧のそぼろめし

≪お品書き≫
鍋物 – 鱧しゃぶ
御造 – 鱧のお造り
小鉢 – 魚そうめん
酢物 – 鱧きゅう
食事 – 鱧のそぼろめし

≪お品書き≫
鍋物 – 鱧しゃぶ
御造 – 鱧のお造り
小鉢 – 魚そうめん
油物 – 鱧カツ
酢物 – 鱧きゅう
食事 – 鱧のそぼろめし

≪お品書き≫
鍋物 – 絶品うに1/5と鱧のしゃぶしゃぶ
御造 – 鱧のお造り
小鉢 – 魚そうめん
油物 – 鱧カツ
酢物 – 鱧きゅう
食事 – 絶品うに雑炊

  • 鱧と旬野菜の天ぷら盛合せ 1,000円税抜

  • 淡路島べっぴん鱧のお造り 1,400円税抜

『淡路島の生しらす』メニュー

淡路島の生しらす解禁

淡路島の生しらす

島の漁師めし『淡路島の生サワラ』メニュー

とろける甘さ。獲れたて 漁師めし 明治時代以前からはじまったとされる『サワラ漁』は、播磨灘に沈む夕日がキレイな淡路島の西海岸 洲本市五色地域で今も盛んに行われる「高田屋嘉兵衛」を生んだ港町です。

地元の人が愛する郷土料理をお客様にもお召し上がりいただきたい。

「サワラ(鰆)」は、春を告げる魚と言われています。かつて春の解禁日には、高値で取引されることから先代の漁師たちは、われ先にとまだ日が昇らないうちからそそくさと暗闇の播磨灘へ繰り出しました。大量に水揚げされたときには色鮮やかな大漁旗を潮風になびかせ、漁師は得意な面持ちで家族や仲間が待つ港へと帰っていき、獲ったサワラを振る舞ったそうです。五色地域では今もなお、4月20日の解禁日には、脈々と受け継がれる浜の男たちの血が騒ぐ。洲本市五色地域のサワラ漁は11月末まで行われています。

サワラの特徴

サワラは、「サゴシ」「ヤナギ」と成長に従って呼び名が変わる出世魚で、大きいものでは1メートルを優に越し、10キロ以上になるものもあります。とにかく足の早い魚。そのため、刺身をはじめとする生食文化は、神戸、大阪、東日本などではあまりなく、照り焼き・塩焼き・西京漬け・かぶら蒸し・押し寿司などが一般かと思われます。五色地域のサワラの旬は、春から秋。春のサワラは、真子や白子と食べるとなんとも格別だ。また秋のサワラは『寒鰆』と呼ばれ、冬に向けて脂を蓄えたトロ顔負けの身は、美食家をも唸らせています。

味

ここ洲本市五色地域では古くから新鮮なサワラの刺身やタタキが、漁師たちの食卓を彩ってきた。五色町漁業共同組合長・播磨孝次は、頬をほころばせながら「サワラは、さっぱりした中にも甘さがあって、新鮮なほど身が柔らかく中トロのようにとろけて旨い。」『生のサワラは皿まで舐める』といわれるが由縁です。

茶 飯

サワラの刺身やづけをご飯の上にのせて熱いお茶やダシ汁を注ぐ『茶飯』田植えの手伝いにきた早乙女さんへの食事として、栄養分が高く、食べやすいサワラの茶飯が振る舞われることが多かったという洲本市五色地域では、様々な祝い事の日には、新鮮な生サワラの料理は最高の『御馳走』『おもてなし』として食されてきました。

漁師飯

あまりにも足が早いといわれる生サワラ。これまで漁師町の人々以外では、あまり食べる機会がなかった。しかし、淡路島の食文化をできるだけ多くの人々に味わっていただきたいという想いから、漁師飯としての生サワラを、島の飲食店主人の協力のもと『淡路島の漁師飯』を商品化。是非、島ならではの贅沢な味を手軽に皆様に御堪能していただければと思っております。

島の漁師めし 淡路島生サワラ丼 1,600円税抜

昔からサワラ漁が盛んな淡路島で水揚げされた新鮮なサワラ。特に秋から冬、春にかけ脂がよくのり、中トロのような身が自慢の淡路島生サワラをどんぶり鉢に豪快に盛りつけた「島の漁師めし 淡路島生サワラ丼」を是非お召し上がりください。
※天候により入荷のない場合がございます。

島の漁師めし 淡路島生サワラの茶飯 1,200円税抜

淡路島の西海岸 洲本市五色地域に伝わる郷土漁師飯。昔からサワラ漁が盛んで水揚げされたばかりの新鮮なサワラをしょう油に絡め、アツアツのご飯と白湯でお茶漬けにして食べられていた「淡路島生サワラの茶飯」。 新鮮なサワラだからこそ出来る贅沢な郷土料理を是非お召し上がりください。
※天候により入荷のない場合がございます。

炙りとろサワラの棒寿司 1,200円税抜
1日限定5食

脂ののったこの時期のサワラだからこそご提供できる、うずの丘の新名物「炙りとろサワラの棒寿司」
炙ることによって表面の脂が溶け出し、旨味がグッと引き出されている淡路島の寒鰆を棒寿司でお召し上がりください。

淡路島産の海苔とも相性抜群です。

『淡路島近海の魚介類』メニュー

『南あわじの天然あなご』メニュー

ふわっとした南あわじの天然あなご

淡路島の漁場で年間を通じて漁獲されるあなごですが、山から流れでるミネラル成分を多く含んだ穏やかな生息環境が美味しいあなごを育てます。特に産卵をひかえた初夏から秋にかけては食欲旺盛で豊富なエサを食べて栄養を蓄えているので、上質な脂が程よくのり、あなご自体の美味しさが一番増す時期です。

淡路島のあなごめし 2,200円税抜

ていねいに焼き上げた香ばしい焼あなご。特製のタレをまぶした淡路島のあなごめしをお召し上がりください、わさびや生七味などピリッとしたアクセントがあなごめしの美味しさをさらに引き立てます。最後は海苔とねぎなどの薬味をまぶし、あつあつの出汁を注ぎお茶漬けでどうぞ。

南あわじのブランド蛸 『砂地たこ』メニュー

香り際だつ淡路島のマダコ

淡路島のマダコの特徴は、香り。

茹でダコを口に入れた瞬間に香ばしい甘い香りが漂い、噛むほどに上品な旨味とかすかな甘みが湧いてくるのが特徴です。
淡路島のほぼ全域で小型底びき網やたこつぼにより漁獲されていて、特に、明石海峡で獲れるマダコは明石蛸として全国的に有名です。淡路島まわりの海峡やその周辺に棲むマダコは、餌となるエビ・カニや二枚貝などを十分に食べ、よく肥えてい ます。足が太短いものほど味がよいと言われています。火の入れ方によって、歯ごたえ、味、香りは変化します。沸騰したお湯で乱暴に湯がくのは皮が剥げたり身が固くなるので禁物です。

淡路島手延べそば 島の蕎麦 メニュー

淡路島手延べそば 島の蕎麦 販売店舗

ショップうずのくに

住所
兵庫県南あわじ市福良丙947-22 道の駅うずしお
営業時間
9:00から17:00
休業日
年中無休 ※12月メンテナンス休業あり
お問い合わせ
0799-52-1157

ショップ うずの丘 味市場

住所
兵庫県南あわじ市福良丙936-3 うずの丘 大鳴門橋記念館
営業時間
9:00から17:00
休業日
年中無休 ※12月メンテナンス休業あり
お問い合わせ
0799-52-2889

⇒ EC本店 商品ページ

⇒ 楽天市場店 商品ページ

 

2016年5月24日(火) 販売開始

当店特製の肉味噌をピリ辛にアレンジ。山椒を効かせた、これまたピリリな「つゆ」でピリピリを味わってみてください。
真ん中の卵黄を割って召し上がっていただくと味がまろやかになり、また違った味わいが楽しめます。最後に残ったつゆの中にごはんを入れて、おじや風で〆てみてください。

淡路島手延べ麺『淡路島ぬーどる』メニュー

もっちもち食感淡路島ぬーどると鯛とのコラボです。

淡路島鯛ぬーどる 1,400円税抜

淡路島ぬーどる冬限定メニュー

豪快に焼いた鯛から出るコクと淡路島たまねぎの旨味!!特製の和風出汁がもっちもちの淡路島ぬーどるによく絡みます。心も体も温まる一杯をお召し上がりください。

淡路島ポークのぼっカレーぬーどる 1,200円税抜

黒豚と猪豚との交配により淡路島で誕生した淡路島ポークの特製カレーと淡路島ぬーどるの美味しいコラボ。
淡路島ポークの肉質は、きめが細かく牛肉を想わせる舌ざわりとあま味があります。脂身やすじ肉は甘辛くことこと煮込んで旨味たっぷりの淡路島ポークのぼっかけに。淡路島ポークのぼっかけ+淡路島ポークカレー+淡路島ぬーどるの美味しい組み合わせをお召し上がりください。

淡路島ぬーどるとは?

『淡路島カレー』メニュー

淡路島 銅鐸出土カレー

2015年4月、南あわじ市西部の松帆(まつほ)地区で、祭祀(さいし)などで使われたとされる銅鐸が7個出土しました。

そのうち3個から、銅鐸の内側に取り付けて打ち鳴らすための「舌(ぜつ)」と呼ばれる青銅製の棒も出土し、舌と銅鐸が同時に見つかったのは珍しく、さらには舌が摩耗しており、実際に鳴らされていたことが裏付され「数十年に一度の大発見」となりました。

絶景レストラン うずの丘では「数十年に一度の大発見」にあやかり、淡路島 銅鐸出土カレーの販売を開始します。古代から栽培されていたと言われる紫黒米にオニオンフリットをふりかけ、淡路島の大地を再現。大地の中には銅鐸をイメージした淡路島○○○○を丸々1個と、今回話題になった「舌」をイメージした淡路○の○○の煮込を埋蔵しました。

食べ方は、大地を掘り起こし銅鐸を出土させ、大発見した後に淡路島ポーク(ゴールデンボアポーク)カレーをかけてお召し上がりいただきます。淡路島のお野菜とともにお楽しみください。

うず潮世界遺産カレー 1,000円(大盛+300円)(税抜)

うず潮世界遺産カレーが出来るまで

「うず潮」をテーマにお客様に「うず潮」が南あわじのどのあたりで巻いているのか知っていただけるようなメニューを想い、スタッフみんなで意見を出し合い試行錯誤、最後には近所の鉄工所の方々にも手伝っていただき、完成したのが『うず潮世界遺産カレー』です。

うず潮を世界自然遺産に!!

絶景レストランうずの丘では「うず潮」の世界遺産登録についての活動を盛り上げようと活動しています。

うず潮世界遺産カレーとは?

ご飯を淡路島の形にして淡路島の玉ねぎで仕込んだルーを全体に流し「うず潮」にみたてた輪切りのローストオニオン、契約農家さんから仕入れるミニトマトで沼島を浮かせ、その間を行き交う船はイタリアンパセリを使ってます。淡路島をよこぎるフライドオニオンは「通うちどり」をイメージし、お皿の中で淡路島全体が見渡せ、うずしおがどのあたりで巻いているのか一目で分かるカレーとなっています。

『豊かな自然に恵まれた淡路島で育った淡路牛』メニュー

うずの丘淡路牛!にくしゃぶ
ごま香るコク旨肉みそスープ
肉好きがとまらない

うずの丘淡路牛!にくしゃぶ

淡路牛 肉みそを溶かしこんだコク旨スープに、厳選された淡路牛をしゃぶしゃぶして食す。
まさに、肉好きの肉好きによる肉好きのための極上しゃぶしゃぶ。
淡路牛の魅力を牛(ぎゅう)〜っと詰め込んだ うずの丘新名物メニューです!

美味しいお召し上がり方
3種の部位をしゃぶしゃぶ

3種の部位をしゃぶしゃぶ

レタスで肉みそを包んで

レタスで肉みそを包んで

麺を入れて担々麺風

麺を入れて担々麺風

〆は雑炊で

〆は雑炊で

淡路牛!うにくひつまぶし

「淡路牛赤身肉」に「淡路島の絶品生うに」をプラス!
香ばしくジューシーに焼き上げた「淡路牛の赤身肉」
そして、ミョウバン水を使わず、うに本来の甘みが味わえる「淡路島の絶品生うに」
ひとくち口に入れただけでフワッと、うにの香りと味を感じる「特製うに醤油」
食べ方いろいろ!うに好きには、たまらない「うにくひつまぶし」

淡路牛うにたますき焼

淡路牛のロースと淡路島たまねぎを特製うにダレにくぐらせていただく淡路牛うにたますき焼。まろやかな淡路牛の旨味と濃厚な淡路島絶品生うにの新感覚な味わいをお楽しみいただけます。

淡路牛を特製うにダレにくぐらせたあと、淡路島絶品生うにをお肉の上にのせてお召し上がりいただく、ウニ好きの方へのおすすめ料理です。

淡路島 牛カツランチ

当店では淡路牛赤身肉を使用しております。写真でもハッキリ分かるように内側は完ぺきなレア。
薄い衣は、カリッと香ばしく、火の通り加減も絶妙で、好みに応じて二種類の味付けを選んで頂き、ご飯と一緒に食べる事でより一層、淡路牛の深みのある味わいを堪能できます。
もしも、レアが苦手な方でも備え付けの鉄板でお好みの焼き加減にする事ができます。しっかり焼く事で、また違った肉の美味しさもお楽しみいただけます。

淡路牛!にくひつまぶし

肉質のいい淡路牛をステーキにすることによって、本来の肉の甘みや旨みを引き出します。
タレは、淡路島たまねぎをじっくり炒め、ステーキ、ふっくら白ご飯、ひつまぶしによく合うように野菜の甘みで作り上げた特製たまねぎタレです。
それらを、ご飯と一緒に召し上がって頂くと、淡路牛の甘みが強い「脂質」、たまねぎタレの醤油「うま味」そして、ご飯のまろやかな「糖分」がバランスよく混ざり合い、美味しく召し上がっていただけます。

淡路牛たますき焼

淡路牛のロースのとろける肉質と旨味、契約農家さんから仕入れる肉厚のたまねぎまるまる1個を特製のダシで味わう淡路牛のすき焼!!

とろ~りとした淡路島たまごのツケダレでお召し上がりください。

淡路牛の赤トロ丼~黄身醤油でどうぞ~

自然豊かな淡路島で育った淡路牛は、肉質が良く口溶けの良いサシと味に深みのある赤身が特徴です。
絶景レストラン うずの丘ではサシのある赤身部位を厳選して仕入れています。ブレンドした淡路島の塩と香辛料を牛肉になじませ味入れをし、低温のオーブンでじっくり焼き特製のローストビーフに仕上げました。
ご飯には淡路島の気候と『土』と『水』にこだわるお米コンクール受賞者の粂川さんのお米。そしてトッピングの黄身は、淡路島で純国産鶏にこだわり育てた北坂養鶏場の北坂たまご。醤油ダレには淡路島諭鶴羽山系の麓で醤油を原料から一貫生産されている秦組本店のセンザン醤油を使用。
アクセントの七味がクセになる淡路牛の赤トロ丼をぜひお召し上がりください。

淡路島牛丼 ~島の'うまい!'を丸ごとどうぞ~

「淡路島牛丼プロジェクトメニュー」
淡路島名産「牛肉」「たまねぎ」「米」の食材を使用した、これぞ牛丼!ザ・王道
赤身の中にほどよくサシのはいった淡路牛を、淡路島たまねぎと特製出汁で牛丼に。
淡路牛ならではの柔らかな肉質、コクと旨味。契約農家さんより仕入れる特に肉厚のたまねぎを煮込み、さらに引き立つ淡路島たまねぎの甘味。そして、淡路島の気候と『土』と『水』にこだわるお米コンクール受賞者の粂川さんのお米とのマリアージュをお楽しみいただけるボリューム満点の王道牛丼。

『淡路島ポーク』メニュー

 『淡路島 茶漬け』メニュー

淡路島の恵みを極旨だしで味わう

みんなでシェアして食べたい! 『島の一品』メニュー

淡路島創作料理コンテスト優秀賞 受賞メニュー「淡路島たまねぎ」島のうま玉 ~淡路牛肉みそ添え~やっぱり淡路島と言えば「淡路島たまねぎ」甘みと柔らかさ、最高の状態で味わっていただきたいのです。

「淡路島たまねぎ」島のうま玉 ~淡路牛肉みそ添え~ 700円税抜

「淡路島たまねぎ」をテーマにした第11回 淡路島創作料理コンテストにて優秀賞を受賞した作品 「淡路島たまねぎ」島のうま玉 ~淡路牛肉みそ添え~
「淡路島たまねぎ」自体が持っている美味しさを存分に味わっていただける料理を考えこの作品を作りました。

調理方法は「淡路島たまねぎ」丸ごと1個に切れ目を入れ、たっぷりのオリーブオイルとブレンドソルトで味付けをしました。そして大型のオーブンに入れ、じっくり時間をかけ秘密の調理工程で「蒸し焼き」にしています。

大型のオーブンでじっくり蒸し焼きにすることによってご家庭では出来ない美味しさ(甘みと旨味)をひきだしています。

外皮ほど味が濃く、内皮ほど薄味になっていきますので、外皮はそのままお召し上がりいただき、内皮は淡路牛と赤みそで作った「特製の淡路牛肉みそ」をつけるとさらに美味しくお召し上がりいただけます。

是非、グループ、ファミリーでお一つご注文いただき、「淡路島たまねぎ」の美味しさを実感してください。

「淡路島たまねぎ」島のくろ玉 600円税抜 数量限定

皮つきのたまねぎを、じっくりとまっ黒になるまでオーブンで焼きあげました。自家製の田楽味噌と、トロトロのたまねぎの絶妙な甘みの相性がたまりません。召し上がられる際にまっ黒の炭が少し付きますが、ほどよく落としてお召し上がりください。

淡路牛の希少部位ステーキ(3種) 1,900円税抜 数量限定

淡路牛一頭から少量しかとれない希少部位(ミスジ、ヒウチ、イチボ、ハネシタ、サンカク、ウワミスジなど)を使用したちょっぴりステーキ。当日の入荷により3種類をご用意しています。淡路島のお塩でお召し上がりください。

第16回創作料理コンテスト 最優秀賞受賞作品!

~島のうにくまぜごはん~
島の黄金比 2,800円税抜 数量限定

御食国として古代から皇室に食材を献上していた淡路島。今に伝わる島の恵み「淡路島の絶品生うに、淡路牛、島たまご、お米」を最高の旨味バランス比率で、まぜごはんとしてお客様に献上いたします。
光り輝く黄金色の彩りと極上食材の旨味比率はまさしく「島の黄金比」!卵黄と生うにのコクと甘み、そして味わい深い淡路牛が絡み合い、なんとも言えない濃厚な旨味が口の中にひろがります!!

島のうにたまめし 1,400円税抜 数量限定

淡路島の絶品生うにと、淡路島北坂たまごを使用した島のうにたまめし。
特製のうに醬油をかけ、軽くまぜていただいてから薬味をのせてお召し上がりください。絶品生うにと北坂たまごの濃厚な島の贅沢ごはんです。

  • 淡路島たまねぎの天ぷら 500円税抜

    甘くて肉厚な淡路島たまねぎの天ぷら!!天ぷらにして熱を加えることにより甘さが引き立ちます。揚げたてサクサクの淡路島天ぷらをまずはそのままでお召し上がりいただき、さらに島のお塩をつけて淡路島たまねぎの天ぷらをお楽しみください。

  • 淡路島たまねぎのスライスサラダ 400円税抜

    地元の契約農家さんから仕入れるたまねぎをスライスサラダに。収穫後すぐのたまねぎは肉厚でみずみずしくて甘味があるのが特徴です。スライスしたたまねぎは水にさらさず空気にさらす事により旨味をのがさず甘味を楽しむことができます。

  • 淡路島やみつきたまねぎ 300円税抜

    地元の契約農家さんが育てた新鮮野菜(たまねぎ、きゅうり、人参)を淡路島の藻塩で漬け込み、ピリ辛風に仕上げています。コリコリとした食感と辛味でやみつきになること間違いなしです!

  • 淡路牛の自家製ローストビーフ 1,200円税抜

    豊かな自然に恵まれた淡路島で育った「淡路牛」を自家製のローストビーフに仕上げております。肉質が良く深みのある味をお楽しみください。

  • 淡路島の生しらすチョイ盛 300円税抜

    淡路島を代表する食材の一つである生しらす。その淡路島の生しらすをちょこっと召し上がっていただけます。釜揚げしらすのチョイ盛 250円(税抜)もご注文いただけます。

  • 淡路島シャークナゲット 700円税抜

    プリプリ食感と良質な白身の美味しさ!
    関西ではほとんど食べられていない、海のジビエといわれているシャーク(サメ)の美味しさを知ってほしい!絶景レストランうずの丘では淡路島で水揚げされるサメを資源として普及する活動を応援しています。

  • 島の地だこ薄造り 900円税抜 数量限定

    適度な歯ごたえが残る様に薄切りにした蛸の身は、噛むほどに味が染み出てきます。この夏だけの淡路蛸の薄造りをお楽しみください。

  • 淡路島地だこの天ぷら 800円税抜

    淡路島産の小だこを使用することにより、身が柔らかくてジューシー!!そして旨味がクセになるプリプリの地だこ天ぷらです。

  • 地だこのブツ切り 700円税抜

    エビや貝などの甲殻類を主食とし生息する淡路だこ。噛めば噛むほど濃厚な甲殻類の味がする地だこのブツ切り。

  • 選抜鮮魚のお造り(3種)900円税抜

    太平洋と瀬戸内海のミネラル豊富な海で漁獲された鮮魚を地元醸造のセンザン醤油(4年熟成)でお召し上がりください。お魚は漁により日替わりで選抜いたしますのでスタッフにご確認くださいませ。5種盛 1,500円(税抜)もご注文いただけます。

  • 磯サザエのつぼ焼き(2個) 600円税抜

    ミネラルとプランクトンが豊富な淡路島の海で育ったプリプリの磯サザエ。焦がした醤油の香りとサザエからでるほろ苦い旨味がたまらない一品です。

『こども』メニュー

『淡路島スイーツ』メニュー

ドリンクメニュー

コーヒー&ティー

  • コーヒー(Hot / Ice)300円
  • アメリカン(Hot)300円
  • カフェオーレ(Ice)400円
  • カフェ・ラテ(Hot)350円
  • カプチーノ(Hot)350円
  • ミルクティ(Hot / Ice)300円
  • レモンティ(Hot / Ice)300円
  • 淡路島ミルク(Hot / Ice)300円

ソフトドリンク

  • ウーロン茶 300円
  • オレンジジュース 300円
  • アップルジュース 300円
  • コカ・コーラ 300円
  • すだち酢カッシュ 400円
  • ゆずしょうが酢カッシュ 期間限定400円
  • ソーダフロート 400円
  • コーラフロート 400円
  • コーヒーフロート 400円

お酒

  • ビール(中)556円
  • 生ビール(中)510円
  • グラスビール371円
  • レモンチューハイ 463円
  • すだちチューハイ 463円
  • 地酒 北前船風(辛口)(燗一合)463円
  • 冷酒(生麗)556円
  • 麦焼酎(水割/お湯割)463円
  • 麦焼酎(ロック)463円
  • 芋焼酎(水割/お湯割)463円
  • 芋焼酎(ロック)463円
  • 地ビール(ピルスナー)524円
  • 地ビール(米)500円
  • 地ビール(レモン)523円

ノンアルコール

  • ビール 417円
  • カシスオレンジ 370円

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皆様のご来店をお待ちしております!!

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