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淡路島の旬の食材を最大限に活かした絶品グルメランチメニュー

淡路島の絶品うに

淡路島を代表する高級食材『淡路島の絶品生うに』

ウニ類は、日本近海だけでも100種を超えます。よく食べられている種類だけでもムラサキウニ、バフンウニ、アカウニなど数種類あり、それぞれ味が違います。
その中でもアカウニは、最高級品種といってもいいほど漁獲量が少なく、産地が多い西日本で多く消費されてしまい余計に珍重されます。

当店では、2種類。漁ができる時期にその時の美味しい種類を仕入れています。
6月~10月は赤うに(ヒラタウニ)、10月~5月は黒うに(ムラサキウニ)を使用しています。

素もぐり漁により漁獲される『淡路島の絶品生うに』ですが、淡路島の中でも特に潮の流れが速くプランクトンやミネラル豊富な南あわじの海でその栄養豊富な海藻を餌にして育ったウニが一番旨いとされており漁師さん達も絶賛するほどです。
『淡路島の絶品生うに』のうに板は、あえて腹側を見せて盛付されていて通称「逆さのウニ」と呼ばれてます。保存のためのミョウバン水を使わないで塩水で洗うだけ。腹側の身は、崩れやすく鮮度がよくないと出来ない盛り方です。ミョウバン水を使わないので都会で食べるのと違って苦味を少しも感じません。全て手作業でするので間違いない品質です。

当店のうには淡路島の由良(ゆら)漁港、または福良(ふくら)漁港から仕入れています!
『淡路島の絶品生うにを使用した超限定メニュー』スペシャル紹介ムービー
うずの丘海鮮うにしゃぶ うずの丘海鮮うにしゃぶ うずの丘海鮮うにしゃぶ

うずの丘海鮮うにしゃぶ

うずの丘の人気メニューがさらにおいしくなって新登場!

※当日の天候により入荷できない場合もございます。詳しくはお問い合わせください。

おはよう朝日で、リポーター熊谷奈美さんと七井貴行さんに絶品すぎる!とご紹介いただきました。

\ さらに!/
2015年1月23日(金)放送!
朝日放送|キャスト - CAST -|金曜中継 土日にGO!
でも生放送でもご紹介いただきました!

\ さらにさらに!/
2015年8月7日(金)放送!
大阪ほんわかテレビ|読売テレビ
淡路島で発見!幻の高級食材を使ったオレンジ色のしゃぶしゃぶ?
でもご紹介いただきました!

\ さらにさらにさらに!/
ご紹介しきれないくらい雑誌やテレビ、ラジオ等でご紹介いただいております!
本当におかげさまで今、当店でもっともお問い合わせの多いお料理です。

『淡路島の絶品生うに』をベースに仕上げたコクあるスープに新鮮な魚介をしゃぶしゃぶして食す『うずの丘海鮮うにしゃぶ』は淡路島の旬を贅沢に堪能できる高級鍋そのもの。締めの旨味たっぷりのうに雑炊は絶品です。

※うに板 1/3使用、お刺身串 6本 4,400円(税込)〜(時価)
※季節によって『淡路島の絶品生うに』の種類が変わります。
赤うに(6月中旬~10月中旬) 黒うに (10月中旬~6月中旬)

生うにの入荷がない場合

うずの丘海鮮うにしゃぶ 3つのお召し上がり方

うずの丘海鮮うにしゃぶ 5つのお召し上がり方(1)

濃厚うにスープに海鮮串をくぐらせ、 しゃぶしゃぶを味わう。

うずの丘海鮮うにしゃぶ 5つのお召し上がり方(2)

生うにをスプーンに少しのせて うにスープにくぐらせ「うにonうに」。

うずの丘海鮮うにしゃぶ 5つのお召し上がり方(3)

香味野菜をうにスープに入れてうに鍋を味わう。

うずの丘海鮮うにしゃぶ 5つのお召し上がり方(4)

生うにをご飯にのせて「うに丼」として。島のお塩をほんの少しつけると濃厚な生うにがさらに濃厚な味わいに。

うずの丘海鮮うにしゃぶ 5つのお召し上がり方(5)

最後は残ったうにスープにご飯を入れて雑炊に!島の海苔とわさびを添えて旨みたっぷりの「絶品うに雑炊」として〆ていただきます!

淡路島の絶品生うにめし

うに板を贅沢に一枚まるごと使った淡路島の「極上生うにめし」。
口に入れた瞬間に大粒で濃厚な生うにがとろけ、香りが広がる一度食べたら忘れられない味です。
淡路島の藻塩を少しつけて食べると、濃厚な生うにがさらに濃厚に!!
料理長おススメの食べ方です。
最後は薬味をのせ、アツアツの特製出汁を注ぎ「絶品生うに茶漬け」で〆ていただきます。

※うに板 一枚使用 4,730円(税込)~(時価)
※季節によって『淡路島の絶品生うに』の種類が変わります。
赤うに(6月~10月中旬) 黒うに (10月中旬~5月)
※当日の天候により入荷できない場合もございます。詳しくはお問い合わせください。

淡路島絶品生うにの海鮮ひつまぶし

淡路島の旬の海鮮と彩ネタをひつまぶしに!!
淡路島のセンザン醤油とキッコー酢を使用して、寿司飯を『赤シャリ』にリニューアル!
ひと手間加えることで、今までとは違う味わいに仕上げ、さらに美味しくなりました。

※うに板 1/3使用 3,850円~(時価)
※季節によって『淡路島の絶品生うに』の種類が変わります。
赤うに(6月~10月) 黒うに (10月~5月)

※当日の天候により入荷できない場合もございます。詳しくはお問い合わせください。

※現在、島食材ではない「いくら」は使用しておりません。「いくら」がとれる日がきましたら使用します!

淡路島絶品生うにの海鮮ひつまぶし 3つのお召し上がり方

まずは、ちらし寿司として海鮮の旨味を味わう。

続いて、絶品生うにを淡路島の醤油に混ぜ「特製生うに醤油」を作り、おひつ全体にまぶし絶品うにの濃厚な味と香りを楽しむ。

最後に、薬味をのせ出汁を注ぎ、お茶漬けで締めていただきます。

絶景お造りステージ

淡路島の旬の海鮮を7つのステージごとに味わう絶景お造りステージ。
淡路島の山々から雨水と共に流れ込むミネラルや豊富なプランクトンを栄養にむっちりと脂がのり育った淡路島の魚貝類。
四季を通じその日の漁で獲れた海鮮や磯物を目利きして直接仕入れご提供いたします。
お魚には地元醸造のまろやかなセンザン醤油と、お米コンクール受賞者 粂川(くめかわ)さんがつくる淡路島のお米、地元仕込みのお魚によく合う田舎味噌で合わせた漁師町の味噌汁、そして絶景!!淡路島をまるごと味わえる地元の食材(おかず、お米、お汁)にこだわった極上メニューをぜひお召し上がりください。

※うに板 1/8使用 2,970円~(時価)

※当日の天候により入荷できない場合もございます。詳しくはお問い合わせください。
生うにの入荷がない場合、7段目:日替わり海鮮 バージョン2,200円(税込)をご注文いただけます。

第16回創作料理コンテスト 最優秀賞受賞作品 淡路島の絶品生うに×淡路牛×島たまご×お米 卵黄と生うにのコクと甘み、そして味わい深い淡路牛が絡み合う、最高の旨味比率
島の黄金比

【数量限定メニュー】~島のうにくまぜごはん~島の黄金比

御食国として古代から皇室に食材を献上していた淡路島。今に伝わる島の恵み「淡路島の絶品生うに、淡路牛、島たまご、お米」を最高の旨味バランス比率で、まぜごはんとしてお客様に献上いたします。
光り輝く黄金色の彩りと極上食材の旨味比率はまさしく「島の黄金比」!卵黄と生うにのコクと甘み、そして味わい深い淡路牛が絡み合い、なんとも言えない濃厚な旨味が口の中にひろがります!!

『淡路島べっぴん鱧』メニュー

べっぴん鱧

淡路島の鱧がうまい!!!島の夏を代表する 高級食材の「べっぴん鱧」

鱧の美味しい時期は『走り・旬・名残』と3回あります。『走り』(5月~6月)は白身で淡白ながら旨みがあり、あっさりとした味わい、『旬』(7月~8月)は産卵を控えたっぷりと脂が乗り、身だけではなく、肝、鱧笛と呼ばれる浮き袋、卵などの内蔵も美味しいと言われます。そしてこれから時期を迎える『名残』(9月~11月)は産卵が終わり、冬眠を間近に控え産卵前以上に栄養を溜め込むため、身が肥え脂が多く乗り濃厚な味わいになります。

絶景レストラン うずの丘がご提案する淡路島べっぴん鱧の鱧しゃぶコース

≪お品書き≫

鍋物 鱧すき
小鉢 鱧落とし
酢物 鱧きゅう
食事 鱧のそぼろめし
〆 淡路島ぬーどる

≪お品書き≫

鍋物 鱧すき
造り 鱧のお造り
揚物 鱧カツ
小鉢 鱧落とし
酢物 鱧きゅう
食事 鱧のそぼろめし
〆 淡路島ぬーどる

鱧のアラでとった旨み出汁に、醤油、酒、みりんを加えた割り下に玉ねぎを入れ、ひと煮立ちさせて鱧の身を入れます。溶き卵にくぐらせお召し上がりください。

鱧とたまねぎの旨みが溶け込んだ濃厚なお出汁に淡路島ぬーどるを入れて煮込み、意外にあっさりとした『鱧ぬーどる』として〆ていただきます。

  • なごり鱧のお造り 1,540円税込

  • 鱧と秋野菜の天ぷら 1,320円税込

  • 炙り鱧の酢物 880円税込

『淡路島の生しらす』メニュー

淡路島の生しらす

島の漁師めし『淡路島の生サワラ』メニュー

とろける甘さ。獲れたて 漁師めし 明治時代以前からはじまったとされる『サワラ漁』は、播磨灘に沈む夕日がキレイな淡路島の西海岸 洲本市五色地域で今も盛んに行われる「高田屋嘉兵衛」を生んだ港町です。

地元の人が愛する郷土料理をお客様にもお召し上がりいただきたい。

「サワラ(鰆)」は、春を告げる魚と言われています。かつて春の解禁日には、高値で取引されることから先代の漁師たちは、われ先にとまだ日が昇らないうちからそそくさと暗闇の播磨灘へ繰り出しました。大量に水揚げされたときには色鮮やかな大漁旗を潮風になびかせ、漁師は得意な面持ちで家族や仲間が待つ港へと帰っていき、獲ったサワラを振る舞ったそうです。五色地域では今もなお、4月20日の解禁日には、脈々と受け継がれる浜の男たちの血が騒ぐ。洲本市五色地域のサワラ漁は11月末まで行われています。

サワラの特徴

サワラは、「サゴシ」「ヤナギ」と成長に従って呼び名が変わる出世魚で、大きいものでは1メートルを優に越し、10キロ以上になるものもあります。とにかく足の早い魚。そのため、刺身をはじめとする生食文化は、神戸、大阪、東日本などではあまりなく、照り焼き・塩焼き・西京漬け・かぶら蒸し・押し寿司などが一般かと思われます。五色地域のサワラの旬は、春から秋。春のサワラは、真子や白子と食べるとなんとも格別だ。また秋のサワラは『寒鰆』と呼ばれ、冬に向けて脂を蓄えたトロ顔負けの身は、美食家をも唸らせています。

味

洲本市五色地域では古くから新鮮なサワラの刺身やタタキが、漁師たちの食卓を彩ってきました。五色町漁業共同組合長・播磨孝次さん曰く、「サワラは、さっぱりした中にも甘さがあって、新鮮なほど身が柔らかく中トロのようにとろけて旨い。」『生のサワラは皿まで舐める』といわれるが由縁です。

茶飯

サワラの刺身や漬けをご飯の上にのせ、熱いお茶や出汁を注ぐ『茶飯』は栄養分が高く、食べやすい【サワラの茶飯】として振舞われる事が多く、洲本市五色地区では、様々な祝い事の日に新鮮な生サワラの料理を最高の『御馳走』『おもてなし』として食されてきました。

漁師飯

あまりにも足が早いといわれる生サワラ。これまで漁師町の人々以外では、あまり食べる機会がなかった。しかし、淡路島の食文化をできるだけ多くの人々に味わっていただきたいという想いから、漁師飯としての生サワラを、島の飲食店主人の協力のもと『淡路島の漁師飯』を商品化。是非、島ならではの贅沢な味を手軽に皆様に御堪能していただければと思っております。

島の漁師めし 淡路島生サワラ丼 1,760円税込

昔からサワラ漁が盛んな淡路島で水揚げされた新鮮なサワラ。特に秋から冬、春にかけ脂がよくのり、中トロのような身が自慢の淡路島生サワラをどんぶり鉢に豪快に盛りつけた「島の漁師めし 淡路島生サワラ丼」を是非お召し上がりください。
※天候により入荷のない場合がございます。

島の漁師めし 淡路島生サワラの茶飯 1,760円税込

昔からサワラ漁が盛んな淡路島の西海岸 洲本市五色地域に伝わる郷土漁師飯。新鮮なサワラを醤油に絡め、アツアツのご飯と白湯でお茶漬けにして食べられていた「島の生サワラの茶飯」。新鮮なサワラだからこそ出来る贅沢な郷土料理です。

『淡路島近海の魚介類』メニュー

『南あわじの天然あなご』メニュー

ふわっとした南あわじの天然あなご

淡路島の漁場で年間を通じて漁獲されるあなごですが、山から流れでるミネラル成分を多く含んだ穏やかな生息環境が美味しいあなごを育てます。特に産卵をひかえた初夏から秋にかけては食欲旺盛で豊富なエサを食べて栄養を蓄えているので、上質な脂が程よくのり、あなご自体の美味しさが一番増す時期です。

淡路島のあなごめし 2,420円税込

ていねいに焼き上げた香ばしい焼あなご。特製のタレをまぶした淡路島のあなごめしをお召し上がりください、わさびや生七味などピリッとしたアクセントがあなごめしの美味しさをさらに引き立てます。最後は海苔とねぎなどの薬味をまぶし、あつあつの出汁を注ぎお茶漬けでどうぞ。

南あわじのブランド蛸 『砂地たこ』メニュー

香り際だつ淡路島のマダコ

淡路島のマダコの特徴は、香り。

茹でダコを口に入れた瞬間に香ばしい甘い香りが漂い、噛むほどに上品な旨味とかすかな甘みが湧いてくるのが特徴です。
淡路島のほぼ全域で小型底びき網やたこつぼにより漁獲されていて、特に、明石海峡で獲れるマダコは明石蛸として全国的に有名です。淡路島まわりの海峡やその周辺に棲むマダコは、餌となるエビ・カニや二枚貝などを十分に食べ、よく肥えています。足が太短いものほど味がよいと言われています。火の入れ方によって、歯ごたえ、味、香りは変化します。沸騰したお湯で乱暴に湯がくのは皮が剥げたり身が固くなるので禁物です。

淡路島手延べそば 島の蕎麦 メニュー

淡路島手延べそば 島の蕎麦 販売店舗

ショップうずのくに

住所
兵庫県南あわじ市福良丙947-22 道の駅うずしお
営業時間
9:00から17:00
休業日
年中無休 ※12月メンテナンス休業あり
お問い合わせ
0799-52-1157

ショップ うずの丘 味市場

住所
兵庫県南あわじ市福良丙936-3 うずの丘 大鳴門橋記念館
営業時間
9:00から17:00
休業日
年中無休 ※12月メンテナンス休業あり
お問い合わせ
0799-52-2889

1日限定20食 淡路島手延べそば 島の蕎麦メニュー

島の肉味噌まぜ蕎麦 1,320円税込

2016年5月24日(火) 販売開始

当店特製の肉味噌をピリ辛にアレンジ。山椒を効かせた、これまたピリリな「つゆ」でピリピリを味わってみてください。
真ん中の卵黄を割って召し上がっていただくと味がまろやかになり、また違った味わいが楽しめます。最後に残ったつゆの中にごはんを入れて、おじや風で〆てみてください。

淡路島手延べ麺『淡路島ぬーどる』メニュー

もっちもち食感淡路島ぬーどると鯛とのコラボです。

淡路島ポークのぼっカレーぬーどる 1,320円税込

黒豚と猪豚との交配により淡路島で誕生した淡路島ポークの特製カレーと淡路島ぬーどるの美味しいコラボ。
淡路島ポークの肉質は、きめが細かく牛肉を想わせる舌ざわりとあま味があります。脂身やすじ肉は甘辛くことこと煮込んで旨味たっぷりの淡路島ポークのぼっかけに。淡路島ポークのぼっかけ+淡路島ポークカレー+淡路島ぬーどるの美味しい組み合わせをお召し上がりください。

淡路島ぬーどるとは?

『淡路島カレー』メニュー

淡路島 銅鐸出土カレー

2015年4月、南あわじ市西部の松帆(まつほ)地区で、祭祀(さいし)などで使われたとされる銅鐸が7個出土しました。
そのうち3個から、銅鐸の内側に取り付けて打ち鳴らすための「舌(ぜつ)」と呼ばれる青銅製の棒も出土し、舌と銅鐸が同時に見つかったのは珍しく、さらには舌が摩耗しており、実際に鳴らされていたことが裏付され「数十年に一度の大発見」となりました。
絶景レストラン うずの丘では「数十年に一度の大発見」にあやかり、淡路島 銅鐸出土カレーの販売を開始します。古代から栽培されていたと言われる紫黒米にオニオンフリットをふりかけ、淡路島の大地を再現。大地の中には銅鐸をイメージした淡路島○○○○を丸々1個と、今回話題になった「舌」をイメージした淡路○の○○の煮込を埋蔵しました。
食べ方は、大地を掘り起こし銅鐸を出土させ、大発見した後に淡路島ポーク(ゴールデンボアポーク)カレーをかけてお召し上がりいただきます。淡路島のお野菜とともにお楽しみください。

うず潮世界遺産カレー

うず潮世界遺産カレーが出来るまで

「うず潮」をテーマにお客様に「うず潮」が南あわじのどのあたりで巻いているのか知っていただけるようなメニューを想い、スタッフみんなで意見を出し合い試行錯誤、最後には近所の鉄工所の方々にも手伝っていただき、完成したのが『うず潮世界遺産カレー』です。

うず潮を世界自然遺産に!!

絶景レストランうずの丘では「うず潮」の世界遺産登録についての活動を盛り上げようと活動しています。

うず潮世界遺産カレーとは?

ご飯を淡路島の形にして淡路島の玉ねぎで仕込んだルーを全体に流し「うず潮」にみたてた輪切りのローストオニオン、契約農家さんから仕入れるミニトマトで沼島を浮かせ、その間を行き交う船はイタリアンパセリを使ってます。淡路島をよこぎるフライドオニオンは「通うちどり」をイメージし、お皿の中で淡路島全体が見渡せ、うずしおがどのあたりで巻いているのか一目で分かるカレーとなっています。

『豊かな自然に恵まれた淡路島で育った淡路牛』メニュー

第17回創作料理コンテスト 最優秀賞受賞作品
山椒の香りと淡路牛の旨みを楽しんで。
鬼おろしを入れてすきやき風
麻婆豆腐で〆。
~淡路牛~鬼おろしと実山椒のすきしゃぶ

~淡路牛~鬼おろしと実山椒のすきしゃぶ

淡路島の洲本・五色地域で飼育された淡路牛は肉質が良く口どけの良いサシと味に深みのある赤身が特徴です。このメニューに使われているお肉は、南あわじ市の精肉店「MEAT29」さんから厳選された淡路牛の「リブロース」を仕入れています。
実山椒の香り豊かなすき焼き風のお出汁でしゃぶしゃぶしていただき、たっぷりの鬼おろしとお肉をからめ、すき焼きのようにしてお召し上がりいただくこのメニューを、うずの丘では【すきしゃぶ】としてご提供いたします。
〆はなんと麻婆豆腐!インパクト大な食べ方の変化に驚くこと間違いなし。

第17回創作料理コンテスト 優秀賞受賞作品

~極上淡路牛~島の赤トロめし

~極上淡路牛~島の赤トロめし

~極上淡路牛~島の赤トロめし

御食国の風土の中で育った淡路牛の特徴でもある「赤身の旨み」、「サシの部位からあふれ出るコク、とろける甘み」を存分に味わっていただけるよう低温調理で上品な赤身に仕上げております。極上淡路牛の味わいをぜひ、ご堪能くださいませ。

美味しいお召し上がり方

3種の部位をしゃぶしゃぶ

まずは醤油ダレとわさびをかけて肉の旨みを味わい、次は香味野菜をトッピングしてさらに食す。

淡路牛極上霜降り肉のロースをしゃぶしゃぶ。

最後は「赤トロめし」をお椀に移し、島海苔、ごま、実山椒をトッピングして出汁を注ぎ、旨みたっぷりのお茶漬けで〆ていただきます。

肉好きの肉好きによる肉好きのための極上霜降り肉のしゃぶしゃぶ

うずの丘淡路牛!にくしゃぶ

ごま香るコク旨肉みそスープ

うずの丘淡路牛!にくしゃぶ

淡路牛 肉みそを溶かしこんだコク旨スープに、厳選された淡路牛をしゃぶしゃぶして食す。
まさに、肉好きの肉好きによる肉好きのための極上しゃぶしゃぶ。
淡路牛の魅力を牛(ぎゅう)〜っと詰め込んだ うずの丘新名物メニューです!

■淡路牛のタン
淡路牛のタンは非常に希少で、島内でもほとんど出回りません。
■淡路牛のロース
定番中の定番!柔らかな肉質で、しゃぶしゃぶにもってこい。
■淡路牛の赤身
やわらかく、あっさりした味で肉みそとの相性抜群!
■淡路牛の牛すじ
牛すじは煮込んであるので少し温めるくらいでOK!

NO MEAT NO LIFE.

3種の部位をしゃぶしゃぶ

超!希少な淡路牛のタンをしゃぶしゃぶ。

淡路牛極上霜降り肉のロースをしゃぶしゃぶ。

淡路牛極上霜降り肉のロースをしゃぶしゃぶ。

淡路牛極上霜降り肉のロースをしゃぶしゃぶ。

淡路牛極上霜降り肉のロースをしゃぶしゃぶ。

牛すじ、薬味、淡路島ぬーどるを鍋に入れて〆!!

牛すじ、薬味、淡路島ぬーどるを鍋に入れて〆!!

淡路牛!うにくひつまぶし

「淡路牛赤身肉」に「淡路島の絶品生うに」をプラス!
香ばしくジューシーに焼き上げた「淡路牛の赤身肉」
そして、ミョウバン水を使わず、うに本来の甘みが味わえる「淡路島の絶品生うに」
ひとくち口に入れただけでフワッと、うにの香りと味を感じる「特製うに醤油」
食べ方いろいろ!うに好きには、たまらない「うにくひつまぶし」

淡路牛!にくひつまぶし

肉質のいい淡路牛をステーキにすることによって、本来の肉の甘みや旨みを引き出します。
タレは、淡路島たまねぎをじっくり炒め、ステーキ、ふっくら白ご飯、ひつまぶしによく合うように野菜の甘みで作り上げた特製たまねぎタレです。
それらを、ご飯と一緒に召し上がって頂くと、淡路牛の甘みが強い「脂質」、たまねぎタレの醤油「うま味」そして、ご飯のまろやかな「糖分」がバランスよく混ざり合い、美味しく召し上がっていただけます。

淡路牛の赤トロ丼~黄身醤油でどうぞ~

自然豊かな淡路島で育った淡路牛は、肉質が良く口溶けの良いサシと味に深みのある赤身が特徴です。
絶景レストラン うずの丘ではサシのある赤身部位を厳選して仕入れています。ブレンドした淡路島の塩と香辛料を牛肉になじませ味入れをし、低温のオーブンでじっくり焼き特製のローストビーフに仕上げました。
ご飯には淡路島の気候と『土』と『水』にこだわるお米コンクール受賞者の粂川さんのお米。そしてトッピングの黄身は、淡路島で純国産鶏にこだわり育てた北坂養鶏場の北坂たまご。醤油ダレには淡路島諭鶴羽山系の麓で醤油を原料から一貫生産されている秦組本店のセンザン醤油を使用。
アクセントの七味がクセになる淡路牛のローストビーフ丼をぜひお召し上がりください。

淡路島牛丼 ~島の'うまい!'を丸ごとどうぞ~

「淡路島牛丼プロジェクトメニュー」
淡路島名産「牛肉」「たまねぎ」「米」の食材を使用した、これぞ牛丼!ザ・王道
赤身の中にほどよくサシのはいった淡路牛を、淡路島たまねぎと特製出汁で牛丼に。
淡路牛ならではの柔らかな肉質、コクと旨味。契約農家さんより仕入れる特に肉厚のたまねぎを煮込み、さらに引き立つ淡路島たまねぎの甘味。そして、淡路島の気候と『土』と『水』にこだわるお米コンクール受賞者の粂川さんのお米とのマリアージュをお楽しみいただけるボリューム満点の王道牛丼。

 『淡路島 茶漬け』メニュー

淡路島の恵みを極旨だしで味わう

みんなでシェアして食べたい! 『島の一品』メニュー

淡路島創作料理コンテスト優秀賞 受賞メニュー「淡路島たまねぎ」島のうま玉 ~淡路牛肉みそ添え~やっぱり淡路島と言えば「淡路島たまねぎ」甘みと柔らかさ、最高の状態で味わっていただきたいのです。

「淡路島たまねぎ」島のうま玉 ~淡路牛肉みそ添え~ 770円税込

「淡路島たまねぎ」をテーマにした第11回 淡路島創作料理コンテストにて優秀賞を受賞した作品 「淡路島たまねぎ」島のうま玉 ~淡路牛肉みそ添え~
「淡路島たまねぎ」自体が持っている美味しさを存分に味わっていただける料理を考えこの作品を作りました。

調理方法は「淡路島たまねぎ」丸ごと1個に切れ目を入れ、たっぷりのオリーブオイルとブレンドソルトで味付けをしました。そして大型のオーブンに入れ、じっくり時間をかけ秘密の調理工程で「蒸し焼き」にしています。

大型のオーブンでじっくり蒸し焼きにすることによってご家庭では出来ない美味しさ(甘みと旨味)をひきだしています。

外皮ほど味が濃く、内皮ほど薄味になっていきますので、外皮はそのままお召し上がりいただき、内皮は淡路牛と赤みそで作った「特製の淡路牛肉みそ」をつけるとさらに美味しくお召し上がりいただけます。

是非、グループ、ファミリーでお一つご注文いただき、「淡路島たまねぎ」の美味しさを実感してください。

「淡路島たまねぎ」島のくろ玉 660円税込 数量限定

皮つきのたまねぎを、じっくりとまっ黒になるまでオーブンで焼きあげました。自家製の田楽味噌と、トロトロのたまねぎの絶妙な甘みの相性がたまりません。召し上がられる際にまっ黒の炭が少し付きますが、ほどよく落としてお召し上がりください。

  • 淡路牛の自家製ローストビーフ 1,320円税込

    豊かな自然に恵まれた淡路島で育った「淡路牛」を自家製のローストビーフに仕上げております。肉質が良く深みのある味をお楽しみください。

  • 淡路島たまねぎの天ぷら 660円税込

    甘くて肉厚な淡路島たまねぎの天ぷら!!天ぷらにして熱を加えることにより甘さが引き立ちます。揚げたてサクサクの淡路島天ぷらをまずはそのままでお召し上がりいただき、さらに島のお塩をつけて淡路島たまねぎの天ぷらをお楽しみください。

  • 淡路島地だこの天ぷら 880円税込

    身が柔らかくてプリプリのジューシーな淡路島産小だこの天ぷらです。

  • 鱧と秋野菜の天ぷら 1,320円税込

    旬の秋野菜と鱧の天ぷらです。あっさりと島の塩でお召し上がりください。

  • 淡路島地だこのブツ切り 770円税込 数量限定

    エビや貝などの甲殻類を主食とし生息する淡路だこ。噛めば噛むほど濃厚な甲殻類の味がする地だこのブツ切り。

  • なごり鱧のお造り 1,540円税込

    冬眠を控え、身が肥え脂が多くのり、濃厚な味わいの「なごり鱧」のお造りです。

  • 裏旬サワラのお造り 1,320円税込

    脂がよくのり、中トロのようにとろけて旨いと言われる裏旬サワラのお造りです。

  • 島の造り盛り
    (5種)1650円税込(3種)990円税込

    淡路島近海で漁獲された鮮魚のお造り盛りです。お魚は漁により日替わりで厳選いたしますので、スタッフにご確認くださいませ。

  • 淡路島の生しらすチョイ盛 330円税込

    淡路島を代表する食材の一つである生しらす。その淡路島の生しらすをちょこっと召し上がっていただけます。
    釜揚げしらすのチョイ盛 330円(税込)もご注文いただけます。

  • 淡路島やみつきたまねぎ 330円税込

    たまねぎ、きゅうり、人参などを特製の出汁に漬け込み、サッパリとピリ辛に仕上げました。

  • 島サザエの壺焼き(サイズにより2~3個)
    660円税込

    ミネラルとプランクトンが豊富な淡路島の海で育ったプリプリの磯サザエ。焦がした醤油の香りとサザエからでるほろ苦い旨みがたまらない一品です。

  • 炙り鱧の酢物 880円税込

    たまねぎ・きゅうり・わかめ・みょうがを和え、香ばしく炙った鱧の酢物です。

  • 絶品うにゼリ- 1,320円税込 数量限定

    鱧のアラをさっと煮だしてとった出汁をゼリーに。そこに、濃厚な香りと味わいの希少な淡路島の絶品生うに(赤うに)を贅沢に盛り付けました。あっさりとして甘味があり、上品でクセのない味わいです。

『こども』メニュー

『淡路島スイーツ』メニュー

ドリンクメニュー

※価格は全て税込表示です。

ソフトドリンク

島レモンスカッシュ数量限定
550円
淡路島なるとオレンジスカッシュ数量限定
450円
ウーロン茶
330円
コカ・コーラ
330円

コールドドリンク

アイスコーヒー
330円
カフェオーレ
440円
ミルクティ
330円
レモンティ
330円
淡路島ミルク
330円

ホットドリンク

コーヒー
330円
アメリカン
330円
カフェ・ラテ
380円
カプチーノ
380円
ミルクティ
330円
レモンティ
330円
淡路島ミルク
330円

アルコール類

島レモンサワー数量限定
600円
淡路島なるとオレンジサワー数量限定
500円
瓶ビール(中)[アサヒ]
600円
生ビール(中)[アサヒ]
550円
グラスビール[アサヒ]
400円
麦焼酎(水割/お湯割)
500円
麦焼酎(ロック)
500円
芋焼酎(水割/お湯割)
500円
芋焼酎(ロック)
500円
地酒 北前船風(辛口)(燗一合)
500円
冷酒(生麗)
600円
地ビール(ピルスナー)
570円
地ビール(米)
570円
地ビール(レモン)
570円

ノンアルコール

ビール[アサヒ]
450円
カシスオレンジ
400円

絶景レストランうずの丘 |淡路島の旬食材を最大限に活かしたランチメニュー | ランチメニュー一覧はこちら

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