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『淡路島カレー』メニュー

淡路島 銅鐸出土カレー

2015年4月、南あわじ市西部の松帆(まつほ)地区で、祭祀(さいし)などで使われたとされる銅鐸が7個出土しました。

そのうち3個から、銅鐸の内側に取り付けて打ち鳴らすための「舌(ぜつ)」と呼ばれる青銅製の棒も出土し、舌と銅鐸が同時に見つかったのは珍しく、さらには舌が摩耗しており、実際に鳴らされていたことが裏付され「数十年に一度の大発見」となりました。

絶景レストラン うずの丘では「数十年に一度の大発見」にあやかり、淡路島 銅鐸出土カレーの販売を開始します。古代から栽培されていたと言われる紫黒米にオニオンフリットをふりかけ、淡路島の大地を再現。大地の中には銅鐸をイメージした淡路島○○○○を丸々1個と、今回話題になった「舌」をイメージした淡路○の○○の煮込を埋蔵しました。

食べ方は、大地を掘り起こし銅鐸を出土させ、大発見した後に淡路島ポーク(ゴールデンボアポーク)カレーをかけてお召し上がりいただきます。淡路島のお野菜とともにお楽しみください。

うず潮世界遺産カレー 1,000円(大盛+300円)(税抜)

うず潮世界遺産カレーが出来るまで

「うず潮」をテーマにお客様に「うず潮」が南あわじのどのあたりで巻いているのか知っていただけるようなメニューを想い、スタッフみんなで意見を出し合い試行錯誤、最後には近所の鉄工所の方々にも手伝っていただき、完成したのが『うず潮世界遺産カレー』です。

うず潮を世界自然遺産に!!

絶景レストランうずの丘では「うず潮」の世界遺産登録についての活動を盛り上げようと活動しています。

うず潮世界遺産カレーとは?

ご飯を淡路島の形にして淡路島の玉ねぎで仕込んだルーを全体に流し「うず潮」にみたてた輪切りのローストオニオン、契約農家さんから仕入れるミニトマトで沼島を浮かせ、その間を行き交う船はイタリアンパセリを使ってます。淡路島をよこぎるフライドオニオンは「通うちどり」をイメージし、お皿の中で淡路島全体が見渡せ、うずしおがどのあたりで巻いているのか一目で分かるカレーとなっています。

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皆様のご来店をお待ちしております!!

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